ハニーズで優待券利用と色彩使い方

ハニーズで優待券利用しました。
女の子が3人いるため、将来的に我が家の服の需要が大きくなることが見込まれています。

優待的には 15,000円/年
子供の服を考えると待ったなしの状態で、さらなる買い増しが必要な状況です。
株の状況は
所有株:600株
優待 :15,000円/年
配当金:13,000円/年
配当金:66万円
優待利回:4.2%
今回のお話は、色彩デザインと、服屋さんの店舗です。
色合いや配置で人に与える印象は重要です。
同じことをしていても色の使い方で「こうもかわるのか」ということになります。
ハニーズの色彩の使い方は、
まず看板はみんなに見つけられやすいように赤色の看板です。
誘目性が高い。
店内では、服を方が見えるように配置し、色循環を2通りでるようにして、
品数が多いように見せています。
☆上の写真で、赤色のシャツに注目で2回出てきます。


これをすることにより、品数が多いように見えます。
ユニクロはこんなことしていません。陳列の手間がかかるのでしょう。
顧客が若い人向けなので、手間がかかっても、色彩の配置を重視しています。
若い人は目が良いので、雰囲気につられて買い物をするようです。
おじさんに目が悪いので良さが実感できていませんが。
まだ続きがありますので、明日に続きます。

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