今年の10大ニュース、9位と10位

今年の個人の10大ニュースの9位までを書きます。
今年もいろいろありました。
9位 ブロ友の政界進出
数年前から検定試験を受けていた、大家ブロ友が政界に行きました。
一年前まで、融資や、物件購入や、検定試験の交信をしていました。
検定では小生よりとてつもなくアグレッシブに受験しており、何なんだこの人はと思っていました。
物件購入スピードも速く、とんでもない人だと思っていました。
その方が仕事をやめ、選挙活動を初めて一年で、政界進出を達成されました。
個人的には「金持ち父さん」の言葉の、「大きい建物ほど深い杭を打たなければいけない」
の言葉を感じられました。
大家としてのアグレッシブな活動の反対側として、学習など(なんでも良いと思います)を継続して行うことの重要性を感じさせられました。
(検定やセミナー、人脈構築や交遊など、事業に関連ことであればなんでも良いと思います。)
自分のことのように驚き、そして可能性を感じる出来事でした。
10位 義理兄さんが社長に
義理の兄さんが外資系ファンド会社の社長になりました。
会社名は書きませんが、調べると、全世界のお金の約1000分の1をその会社で運用しているようです。
それの日本法人の社長に就任されました。
日本の場合、一般の方が銀行に預けている預金は、銀行を通じてこの会社に預けて運用してもらっているイメージです。
小生が株式について知識が深いのは義理兄のおかげです。
金融の書籍や金持ち父さんの本などを読ませてもらいました。
また会社設立の相談にものってもらいました。
家族ながらにとても誇らしいのですが、芸能人のような立場の仕事なので、いつ蹴落とされるか不安の方が大きいのが本音です。
(本音一年間働ければ、サラリーマン一生分の報酬なので、逃げ切れるイメージです。)
大きな不幸が無く、一年でも長く続けてもらうことを陰ながら祈っています。
そして数年後はこの仕事以外のことに楽しみを持ってもらえたらと思っています。
今日久しぶりにお会いできるので楽しみです。

終わり。
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする