入居希望者の確定と入居率が回復

先日の入居希望者か管理会社経由で契約金の振り込みがありました。

申込書が来ていないため、その人の性別や年齢、何人で住むのかもわからない状態ですが、
管理会社経由でお金が振り込まれました。

なんだかわかりませんが、保証会社を通しているようだなので、お金さえしっかりしてい
れば問題ありません。

また入居率が約92%に回復しました。

空室は残り一室だけとなりました。

昨年一棟買い増したため、部屋数が増えており、完全満室は事実上難しいので、このレベルが
良い状況と言えます。

今後物件を増やすというステップなのですが、その前に残り一部屋の空室や、
空き駐車場、空き土地など、既存資産の収益率を向上を並行して行いながら、新しい
不動産開拓に
入りたいと思います。

あと、赤井先生が言われていた、銀行とのコミュニケーションと、既存入居者へのサービスも行いたいと思います。

既存入居者へのサービスとは、長く居住されていて家賃の高い入居者様へサービスを行い、
満足度を高めて退去阻止をするという活動です。

また設備取り換えなどをすると、退去されたときに、リフォームが楽になるというメリットも
あります。

おしまい。

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