【物件視察アイテム】ボッシュのレーザー距離計

物件視察の相棒として、ボッシュのレーザー距離計を購入しました。

アマゾンのブラックフライデーで安くなったので思い切って購入しました。

レーザー距離計とは

単純にレーザーで距離が即座にわかる優れものです。

物件視察を行った際に、

「この道幅は何メートルか?」とか

「天井の高さは?」

「窓の大きさは?」

などの疑問が出ます。

メジャーは持っていますが、現場では計測の姿が目立つので、出しずらい

のですが、レーザー距離計なら素早く測れます。

ボッシュGLM40特徴

ボッシュGLM40の特徴は、

1. 小さい

  道具箱に入り、軽く持ち運びできることが必須です。

2. メモリー機能がある

  10件まで記録できるので、家に帰って何メートルだったのかわかります。

3. 信頼できる

  距離計は精度が大切な道具なのですが、ボッシュ製品なので信頼できます。

  ボッシュはドイツ版のマキタという感じですね。

  またレーザー距離計で一番売れている商品なので、間違いはないでしょう。

4. 単四電池式

  電池式なので、簡単に入れ替えで対応できます。

  頻繁に使う道具ではないので、いざ使う時に電池式が良いです。

5. 結構安い

  ブラックフライデー期間中は、4,700円程度でした。

  値下がり幅が大きかったので、思い切って買いました。

現場で使用してみます

アパートに行きディアウォールを設置したのですが、その際に使用しました。

最初に天井までの長さを測りますが、その際にレザー距離計を使用します。

一瞬で測れました。

次に木材に距離を書き込みます。

木材を壁に合わせて、壁までの距離を測ります。

距離についてはメジャーとも比較しましたが、正確なようです。

レーザー距離計の良いところは、長い天井までの距離が一瞬で測れて、それが

ディスプレイに表示されるので忘れないところが良いです。

よくあるのが、一旦メジャーで測っても、切断時に距離を忘れてしまいますが、

忘れずに距離を毛引きできます。

距離計が使えないところは、2.7mで木材を切断しようとしたときに、2.7mを

距離計で探しずらいところです。

物の距離を測ることは得意ですが、2.7mがどこなのかを探すのは時間がかかります。

まとめ

レーザー距離計の購入の真意は以後物件見学ですので、現場で使用してみたい

と思います。

使い勝手が良ければ記事を書きたいと思います。

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