ワクチン2回目接種の3日目と年間優待品合計

最初にワクチン2回目接種の3日目ですが、この日も37度5分程度あり、
だるかったのでゆっくりとユーチューブなどを見て過ごしました。

ほとんど活動らしいことはしませんでした。

そこで年間届くの優待品の総量を集計してみました。

総額はいくらか

年間受け取り優待品の総額は161,300円/年でした。

個人的にはもっと多いと思っていたので微妙な気持ちです。

明細は下記です。

食事券/年  73,000
カタログギフト  34,500
クオカード  7,500
こどもちゃれんじ  7,800
衣料店舗券  15,000
カラオケ店舗券  4,000
電気屋店舗券  19,500
優待到着合計/年  161,300

ちなみに現在の小生の株式への現金投入金額は540万円程度で、評価額930万円程度です。

金額の経緯については、株で資金を増やして不動産投資に回している経緯がある
たため、過去はもう少し資金総額が多かった経緯があります。

優待利回りでいうと

当初投資額優待比率:約3%

評価額優待比率  :約1.5%

これに対して配当金が優待利回りと同じ程度もらっているので、だいたい
当初投資優待配当比率で6%といったところです。

利回りは悪くはないようですが、もっと思い切った金額で投資すべきですね。

今後どうするのか

ブログの名前を「優待」と付けているのに、これでは名乗る資格がないのではと思える
程の少なさで、少し恥ずかしさを感じています。

しかし優待株式は、所有しておけば何もしなくても良い資産で、毎年これだけ優待品が
もらえます。

最近思うのが、ご年配の方などの投資法として、優待投資は最高だと思います。

リスクも少ないし労力もない。

デメリットである有報書類の処分がありますが、リタイアされている方には暇つぶし
になるし、処分できない優待品は、子供や孫に渡すこともできます。

反面若い人には向かない投資だと思います。

本音こんな優待品をもらうより、この資金で不動産などの新規投資した方が良いですよね。

小生の場合は、子供の教育資金で行っている投資なので良しとしています。

今日は体調が回復したので、物件視察に行ってきます。

おしまい。