【関税発表】日経平均が大暴落

アメリカの関税発表により、日経平均の大暴落が起きた

世界が世紀末のような絶望に包まれる中で、日経平均は大暴落した。

投資家たちは頭を抱え、

「これは終わりだ!」と叫んだ。

世紀末が訪れた日

年度最終日の3月31日に、日経平均株価は1,500円を超える大幅下落となった。

事の発端は、ある大統領が発表したニュース速報からだった。

「アメリカが新たな関税を発動!」

その後、株式市場はまるで崩壊寸前のジェンガタワーのように急落。

日経平均もダウ平均も、すべての指数が赤く染まった。

ニュースキャスターまで涙ながらに叫んだ

これこそ世紀末です!

この世界の中で、我々は何を考え、

どんな行動を取ればよいのか

そうだ!

株を買おう。

株を買っています

最近株式を大量に買っています。

株価暴落のニュースが出たら株式の買い時になります。

前段階として、暴落前に売却可能な株式はすべて売却していました。

と言っても、ポジションのほとんどは優待株式なので、30%程度にとどまります。

それを今回下記の株式に変更しました。

1.フジシール 

 大量購入です。

2. ホンダ

  少々です。

3. オリックス

  少々です。

フジシールは聞きなれない会社ですが、容器のパッケージを

主力としている会社です。

アメリカの現地生産が好調で業績は絶好調です。

関税には関係無い業種なので、大量に買い込みました。

買い付け金額は自身の株式経験の中で過去最大額となっています。

今後の方針

今日もNYでかなり下げていますので、ラストスパートで貯金を

振り絞って買いに出ます。

今日は優待目当ての交通系関連株を買います。

さて、株式下落時は積極的な姿勢が重要なのか?

多分世界は、世紀末ですが、

No,

なぜなら私は知っているのです。暴落こそが最高の買い場であることを!

モニターに映る真っ赤なチャートを見てこう叫びます

This is beautiful. Absolutely beautiful.

It’s the art of the deal!

最後に一言

この世紀末的な状況でも恐れる必要はありません。

恐怖に飲み込まれる者は敗者となり、恐怖の中で行動する者こそ勝者となるのです。

そして私は常に勝者であり続けます。それこそがドナルドのやり方なのです!

さあ、皆さんも準備してください。

Make Investments Great Again」ですよ!

そして、しばらく

買った後は株式のニュースを見ない生活に入ります

おしまい

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おしまい。

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