壁紙張りを行います(妻が)

今回も壁紙張りを行います。(妻が)

入居が確定していない戸建の壁紙をDIYにて張り替えますが、基本的に

妻が実施してくれました。

壁紙のDIY交換

小生にとって壁紙張りは苦手意識があるのですが、その壁紙を妻と三女に

手伝ってもらいます。

作業分担は、

妻:壁紙張り

小生と三女:手伝い

となっております。

小生の具体的な作業は、

1. 物資の手配

2. 荷物搬入・道具並べ

3. 壁紙張りの邪魔になる、カーテンレールや電気コンセントカバーの撤去

4. 壁紙の長さを測り切断する

です。

まず最初に貼ってあった壁紙を妻と三女が剥がします。

元々素人が張り付けた壁紙のようで、簡単に剥がれました。

三女も手伝ってくれます。

壁紙のごみだけでも結構な量になります。

壁紙作業開始

二回目なので、結構素早く貼り付けます。

と言っても貼ってくれるのは妻です。

前回の倍のスピードで、張り付けていきます。

作業のコツ 選ぶ道具

ここで注意点ですが、カッターはよく切れるように、刃を何度も交換

しなければいけません。

ここまでは皆さんもご存じだと思いますが、それ以外に下記のこつがあります。

・カッターの刃は、小さい刃を使用する。

 中型や大型カッターは壁紙張り用ではありません。

 壁紙職人専用の小型のカッターを買います。

・カッターの刃

できるだけ、薄い刃を使うことをお勧めします。

 

コスパと性能を考えて、50本入りの黒タイプ(3.8mm)を選びます。

・カッターの刃を割る専用の入れ物を使用する。

 今回買って感動しました。

 簡単にカッターの刃を割ることができるので時間短縮できます。

これが無いと、カッターの刃を折るのに時間がかかり、またカッターの刃の

処分に気を使っていましたので、意外に無駄な時間がかかりました。

この三つの道具を購入して作業を行うと、

こんなに違うのか!

と感じるくらいに作業が楽になります。

全部買っても2,000千円程度なので絶対おすすめです。

作業は完成へ

なんやかんやで全部妻が貼ってくれました。

作業時間は5時間程度かかりました。

まとめ

やはり壁紙張りは苦手ですが、妻との共同作業であれば何とか

できると感じています。

職人に頼むと2部屋で15万円程度はかかったと思われますので

かなりのコストセーブになりました。

また三女が作業中に何度も指摘していたのが、

お父さんが一番働いていない

ということだそうです。

仕方ないので、三女の口封じのために、帰りにマックに立ち寄りました。

改装されて結構雰囲気が良い感じになっています。

支払いは、当然株主優待を使って支払いました。

次回から、三女の口封じのために、モスバーガーに立ち寄りたいと思います。

おしまい。

スタンドFMやってます。

https://stand.fm/channels/650acd5f0bc9d6e1d6f9fd36

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おしまい。

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